「見えない支配が見えてきたキャンペーン
著者 原田 幹

ご好評に付き、期間延長中!
―戦後八〇年、日本は本当に独立国家なのか。
三部作を通じて「経済」「情報」「戦略」を立体的に描き、見えない支配の全貌を解き明かす。

第三部作、最新作『見えない支配が見えてきた』

経済と情報を統合し、国家戦略の主体性を取り戻すための結論篇。
三部作完結編 ― ついに全貌が明らかに
本書『見えない支配が見えてきた』は、著者・原田幹による「対グローバリズム三部作」の総まとめとなる一冊です。
これまでの二作――
『グローバリズムという罠』(経済編)
『スパイ防止法のない国、日本』(情報・安全保障編)
で描かれた断片を統合し、経済・情報・文化・安全保障を貫く“見えない支配”の全体像を提示します。
各界からのご評価
- 経済学者
「経済的な依存構造を、ここまでわかりやすく整理した本は稀です。複雑な国際金融や貿易の仕組みを一般の読者に届ける力があります。若い世代にこそ手に取ってもらいたい一冊です。」 - ジャーナリスト
「日々のニュースの背後に潜む“構造”を丁寧に読み解いてくれる。断片的な情報ではなく全体像をつかむことで、情報に振り回されない視点を持つことができます。」 - 教育者
「難しいテーマを、中学生でも理解できるような言葉で書いているのが素晴らしい。授業や読書会で使っても、十分にディスカッションできる内容だと感じます。」 - 実業家
「グローバリズムの影響はビジネス現場でも避けて通れません。本書を読むことで、経済的合理性と文化的主体性をどう両立させるかを考えるヒントを得られました。」 - 市民活動家
「“恐怖をあおる”のではなく、“いま自分にできることは何か”を考えさせてくれる点が素晴らしい。社会を変える最初の一歩は、正しい知識からだとあらためて感じました。」
特典PDF「失われた言霊達」お申込み
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特典 ― 無料小冊子『失われた言霊達』

かつて日本人は、言葉に「魂」が宿ると信じていました。
「氣」「靈」「榮」――封印された文字の力を解き明かす、未発表書き下ろし小冊子です。
- 言葉が人を縛り、また救ってきた歴史
- 五十音に秘められた宇宙的秩序
- GHQに封印された文字たち
- 日本の祝詞とインドのマントラの共鳴
✨ あなたの口から発する一言が、未来を変える。
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第一作『グローバリズムという罠』

経済・制度的従属を暴き、日本が失ったものと取り戻すべきものを明らかにする。
戦後80年にわたり巧妙に進められてきた“内側からの分断”と“精神の去勢”の実態を、教育、経済、医療、外交、メディアなど多角的な視点から掘り下げた問題提起の書です。日本を“管理可能な国”へと変貌させてきた外圧と、それを内面化していった日本社会。その構造と歴史的背景を、膨大な事例と年表をもとに解説しています。
第二作『スパイ防止法のない国、日本!』

情報戦に脆弱な日本の現実を直視し、安全保障の欠落を問う
あなたは知っていますか?
日本には、「スパイ行為そのものを処罰する法律」が存在しません。
国家機密も、最先端技術も、国民の安全も――
守る“盾”がないまま、私たちは情報戦の時代を生きています。
その他の出版書籍
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著者情報
原田 幹(はらだ かん)
禅僧 / IT・DXスペシャリスト / 経営コンサルタント / ビジネス心理士 / 保護司
IT企業やコンサルティング会社の経営を通じて、DX推進・組織再構築・人材開発などに従事。
多忙と責任の中で心身を壊した経験から、日本の精神文化――禅、神道、所作、和語――に深く立ち返り、仏門へ。
現代において忘れ去られがちな「静かな問い」や「足るを知る心」を取り戻すため、AIという現代的存在と向き合いながら、智慧の再構築を探求している。
少林寺拳法の道院長としての活動や、保護司として若者の支援にも取り組み、
「人としてどう在るか」「どう生き直すか」を軸とした、深い“人間観”をベースに活動中。
現在は、ITと人間の本質的つながりを融合させた**「ハイブリッドセールスデザイン」**を軸に、
地域・企業・個人の可能性を引き出す支援とともに、執筆・講演活動を通じて“日本の智慧”を広めている。
著書に、Amazonランキング3位を獲得した
『ストレスに負けない 日本の智慧』など。
◇ 信条
「自分を取り戻すには、外ではなく “内” に戻る。
その道標となるのが、日本人が昔から大切にしてきた“静けさ”や“整え”の文化だった。」
◆ 実績・経験(概要)
システム会社・コンサル会社・飲食店の経営
企業のDX推進・組織再構築・人材開発支援
金剛禅少林寺 大導師(道院長として子どもたちの指導歴)
保護司としての更生支援・心のケア活動
講演・執筆を通じた「人としての在り方」の探求

